伝承遊び?って思う方も多いと思いますが、
小さい頃 『かごめ かごめ』とか、『ずいずいずっころばし』とか
しませんでしたか?
そういう昔から言い伝えられてた遊びを「伝承遊び」と言います
この伝承遊びを、りんご組さんでやってみました
はじめは『かごめ かごめ』で、
♪うしろのしょうめん だぁれ〜♪とやると、後ろのお友達の声を聞いて
みんなお友達を当てていましたよ!
声を聞いただけでわかるなんて、さすが絆が深いりんご組さんです。
でも中には、当てるのにヒントで犬の鳴き声をまねしてもらい、
先生から「うしろ 誰かな?」と聞かれると
「う・・・・・・・・・・んと、 犬さん!!」と、大爆笑させられました
その後『ずいずいずっころばし』をしたり、『いっぽんばし こちょこちょ』をして、
大盛り上がりでした。
しかし、一つだけ先生たちも???となったものがあります。
それは『あわぶくたった にえちゃった』なのですが、
やっていて あれ?あれ?となっちゃいました(お恥ずかしい
その後も結局わからずじまいで「ごめんね〜
でも、この伝承遊び 本当に地域で歌が違うので、
北戸田の先生たちの出身によって随分異なるという面白さがあります!
子ども達がおぼえて帰ったものと、保護者の方が小さい頃やっていたのが
違うかも知れませんが、伝承遊びもおうちで楽しんでみてくださいね
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